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アウトドアには、環境に優しいダイソーのクーラーボックスがおすすめ!


海だ、山だ、川だ。夏はアウトドアで楽しむ機会が増えますね。バーベーキューの食材やキンキンに冷えたドリンクが欲しくなりますが、クーラーボックスひとつだと足りません・・それならダイソーでクーラーボックスを買いましょう!
クーラーボックス説明

その実力は?

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アウトドアにはレジャーシートを忘れずに(人気記事です!)⇒セリアとダイソーで100円レジャーシートを比較して買ってみました。

500mlのペットボトルが6本はいる!


内側の寸法は「220x145x237mm」です。500mlペットボトルを立てて6本入るサイズです。
キンキンに冷やしたペットボトルを入れておけば、冷たいドリンクがいつでも飲めますよ。

容量は「7.5ℓ」あるので、ペットボトル以外に、バーベキューの食材を入れておいてもいいです。保冷剤と一緒に入れておけば、真夏の炎天下でも、傷まないので安心です。
クーラーボックス


女性でもラクラク運べる「クーラーボックス」


素材は「発泡ポリスチレン」製なので、チョー軽いクーラーボックスなんです。

手ごろなサイズで、女性でも持ち運びができます。ちょっと運ぶの「手伝って」と言いやすいかも(?)

男子としては、お手伝いしてもらえて楽できるので、300円を投資する価値があるのではないですか?

環境にやさしいクーラーボックス


汚れたり、穴があいたりして不要になったら、ゴミで捨ててもOK!
リサイクルマークPP

「発泡ポリスチレン」でできているので、プラゴミとして捨てでもいいのです。再生利用できるので、捨てても環境に優しいのです。
ちなみに「発泡ポリスチレン」は、「発泡スチロール」の正式名称です。

クーラーボックスに何入れる?


父が釣りに良く行くのですが、このクーラーボックスが大活躍しています。

出かける時は、冷やした飲み物と、母の手作り弁当を入れていきます。保冷剤もいれていくので、真夏の釣り場でも、お弁当が傷みません。

ここまでは普通なのですが、帰ってきた父からクーラーボックスを受け取って「ビックリ」しました。

空のはずのクーラーボックスが、ずっしり重いんです。「なに!?」と思って開けてみると・・

お魚がいっぱい入っていました。めちゃ上手な使い方をしていると、少し父を見直しました。(普段の父は、相当のおバカさんなんですが・・)

実家には、昔買った大きなクーラーボックスもあるのですが、80才の父だと、持ち歩きするだけで疲れるそうです。なので、軽くて丈夫な、300円のクーラーボックスが良いと言っていました。

夏は保冷、冬は保温ができるので、ひとつあれば年中使えます。小さいので置き場所にも困らないので、手軽に使えるのもいいですね。ひとつといわず、ふたつ・みっつ買っておくのもありかも。

みっつ買っても、900円(+消費税)なんです。とってもお得だと思いませんか?

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