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懐かしい駄菓子屋を発見!ダイソーの駄菓子コーナーでこどもに戻ってみませんか?


こどもの頃、毎日10円にぎって駄菓子屋に行っていました。学校帰りに駄菓子屋行って、「おばちゃん、元気? アメちょうだい!」なんて挨拶したり。おばちゃんの顔を見るのが楽しかったんです。
駄菓子屋

そんな駄菓子屋、最近みなくなって寂しく思っていたんです。が、ダイソーの一角が、駄菓子屋になっているじゃないですか! こりゃ、こどもを連れてダイソー行くのが楽しくなります。

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なつかしい駄菓子がいっぱい


するめいかとか、なつかしい~。こどもの頃に食べた駄菓子がいっぱいです。100円ですが、最近消費税が別になっているので、100円玉をにぎって行っても「足りないよ」とレジ係に人に言われます。最近のこどもは可哀想です。

とはいえ、いっぱいある駄菓子の中から好きなものを選んで買えるのは、こどもでなくても楽しいものです。

2個100円コーナー
2個100円

3個100円コーナー
3個100円

4個100円コーナー
4個100円


ちょっと違和感あったのは、価格の表示。「3コ100円」「3 for 100yen」「3个100日元」と、日本語・英語・中国語で表示されていました。時代ですねぇ。。。

駄菓子屋のおばちゃん


駄菓子屋といえば、おばちゃん(おばぁちゃん)です。おばちゃんとの会話が楽しかったんです。

なので、引退したら、駄菓子屋でも始めようかと思ったんですが、良く考えたらおじぃちゃんの駄菓子屋って見たことないです。駄菓子屋はおばちゃんのイメージが固定化してます。

なんで駄菓子屋のイメージは、おばちゃんだったんだろ? だれか、知っていたら教えてくれませんかっ?

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