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セリアのニットボトルカバーは、伸縮自在でどんなサイズのボトルでもピッタリなんです。


冬は暖かい飲み物が欲しくなります。自動販売機で暖かい飲み物を買ったら、熱々で持てなかったことありませんか?
熱いドリンク

せっかくの熱々のドリンクが持てなくて、飲めなくて、冷めてしまうともったいないです。で、セリアニットボトルカバーの出番なんです。

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ニット製のボトルカバーで、デザインは犬? パンダ? 良くわからないブサイクな動物柄です。ですが、その実力はバカにできません。
ニットボトルカバー2種

伸縮自在のニット製


ニット製のメリットは、伸縮性が高いということです。つまり、自動販売機で買った350ml、500mlのどちらのサイズでも使えます。
ニットボトルカバー説明 

ひとつカバンに入れておけば、どちらのサイズを買っても熱々ドリンクが飲めるということなんですね。

ニットだから洗えるんです


中を見ると、保温材は付いていません。ニットで編まれているだけです。ニットの帽子があるように、保温性が全くないわけではありませんが、保温材に比べると低いです。
ニットボトルカバー中

でも、保温材がないことが、逆にすごいメリットなんです。

余分なものが付いていないので、汚れたら洗えます。洗えることで、清潔に使えることができるんですね。長く使えるんで、お得です。

夏・冬どっちも使える


このペットボトルカバーは、冬だけじゃなくって夏でも使えるんです。

夏場、冷たいボトルの周りに水滴がつきますが、ニットは水滴を吸収してくれます。

なので、ペットボトルをカバンにいれていたら、「水滴でベチベチョになった~」なんてことがなくなるんですね。

手に持てないほど熱々のペットボトルが販売される、冬に持ち歩くのをすすめます。軽いし、たためるのでカバンの中に入れておいても邪魔になりません。

カバンに入れていたのを忘れて夏になっても大丈夫。夏は夏の使い方ができるのです。

なので、カバンの端にたたんで入れておくのをおすすめします。が、あくまでブサカワデザインが気に入れば・・・です。

デザインが今ひとつと思うなら、自分で編んでみるのもいいかも! いいのができたら、手編みのペットボトルカバーをプレゼントするのも、アリですね。

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